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【不具合】iPhone6s・iPhone6sPlusで警告画面!発熱するとフラッシュが使えない

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iPhone6sシリーズでは、カメラ機能が4K撮影に対応したことで、当初から懸念されていた発熱の不具合問題が発生しています。

iPhone6s・iPhone6sPlusの特徴の1つである高品質が裏目に出た感じ。カメラの機能性がアップした反面発熱問題に悩まされるユーザーが多数報告されています。

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4K撮影で発熱するという不具合・問題

iPhone6s・iPhone6sPlusの4K撮影をしていると本体温度が上がり、熱を持つようになってきます。発熱問題はiPhone6s・iPhone6sPlusだけでなく、スマホでは度々問題になること。

でも、iPhone6s・iPhone6sPlusの場合は、発熱問題が発生すると使えなくなる機能があるという不具合があります。

不具合が出る条件と使えない機能

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本体温度が高温になると、警告メッセージが表示されます。報告によると本体温度は38℃くらいまで上がることがあるようです。

警告画面には「フラッシュ撮影を行なうためには、iPhoneを冷却して下さい」と書かれていて、フラッシュ機能が使えない状況になります。

iPhone6sシリーズの新機能、4K動画、3D Touchが本体に負荷を掛けていることから発熱していると考えられますね。

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4K撮影の発熱問題についてメーカー側は?

ソニーモバイルでは、「4K動画は重く、マシンパワーを使う。処理能力や放熱といった課題がある」としています。

まだまだ、4K撮影には課題が多く、改善には時間が掛かりそう。さらにiPhoneという小さい端末が難しさをアップさせているようです。

iPhone6sシリーズの熱暴走に対する改善・対処法

iPhone6sシリーズの発熱・熱暴走の不具合の本体側の対策には、まだまだ時間が掛かりそうなので、冷却アイテムを使うといいです。楽天とAmazonで調べたらありましたが、残り数が少なかったので念のため、両サイトの商品ページを紹介します。

 冷却シート付きiPhoneケース(楽天)

 冷却シート付きiPhoneケース(Amazon)

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2件のコメント

  • 現在、5Sを使っていて、そろそろ買い替えようと思っています。
    4K撮影に魅力を感じているのですが、不具合が改善されるまで様子見がよいのでしょうかね。
    続報があったら教えてください。

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